VIDEOGRAPHER & EDITOR / 繋叶 -TsunaKa-
はる
Haru — Creator & Storyteller
誰かの想いに寄り添える人になりたくて、
カメラを手にしました。
MY STORY
夢と、挫折と、カメラと。
叶えられなかった夢がある。だからこそ、誰かの想いに本気で向き合いたいと思った。
運転士の夢と、断念。
幼い頃からの夢だった「電車の運転士」。しかし、視覚の特性によりその道を断念せざるを得なかった。その時に誓ったのが「自分の夢が叶えられなかったからこそ、誰かの想いに本気で向き合える人になりたい」ということ。
高2で立ち上げた、StudyNote。
「知らないせいで選択肢を諦める若者をなくしたい」。その想いから、高校2年生のときに学生・若者向けの対談メディア『StudyNote』を一人で立ち上げた。
カメラと、独立。繋叶の誕生。
インフラを支える企業へ就職した後、「誰かの想いを聴いて、一緒にカタチにする仕事がしたい」という想いがあふれ、Sony α7C IIを手に独立。2025年5月、繋叶-TsunaKa-を開業。
PROFILE
基本情報
- 名前
- はる(Haru)
- 生まれ
- 2004年3月・東京都
- 拠点
- 神奈川県(横浜エリア)・東京23区内 / 全国出張対応
- 屋号
- 繋叶 -TsunaKa-(2025年5月開業)
- 活動内容
- 映像・写真の伴走制作 / イベント撮影 / StudyNote 代表
- 好きなこと
- 人と人を繋ぐこと、カメラ・動画編集、カフェ、読書
PHILOSOPHY
ファインダーを覗く前に、大切にしていること。
私は、いきなりカメラを向けて「笑ってください」と言うような撮影はしません。映像や写真を撮る上で一番大切なのは、機材や技術の前に「あなた自身を知ること」だと考えているからです。
なぜその活動をしているのか。何が好きで、どんな時に心が動くのか。まずは、リラックスした対話の中であなたの「根っこ」にある想いを聞かせてください。
「飾らない自然な表情」こそが、一番ステキだと信じています。
その大切な温度まで、丁寧にカタチに残すのが私の役割です。
A LITTLE MORE ABOUT ME
はるについて、もう少し。
SIDE PROJECT
学生・若者向けメディア『StudyNote』
繋叶での制作活動と並行して、若者の「知らない」を「知っている」に変えるための対談メディアを運営しています。世の中には魅力的な生き方や働き方をしている大人がたくさんいますが、多くの若者はその「選択肢」を知らないまま進路に悩んでいます。
CONTACT
まずは、聞かせてください。
撮影の前に、あなたの話を聞く。
一緒に考えて、一緒につくる。
その過程で生まれる「ありがとう」のために、今日もカメラを手にしています。